Project Description

製品概要

iFLY32

Face Plusや登録者情報、認証レコードの一元管理ができるプラットフォーム

顔認証によるセキュリティ強化に合わせ、従業員の健康状態を含めた勤怠管理が可能となり、アフターコロナ時代に継続して求められる「企業運営」と「従業員の安全確保」の両立に貢献する、入退出管理ソリューションです。

ダッシュボード上で、連携されたすべてのFacePlus端末が検知する「発熱者」の警告を、リアルタイムかつ一元的に確認できます。また、認証レコード画面では測定時の顔写真や体表温度の記録を即時に確認でき、非接触での体表温度検知と顔認証による入退出の一元管理が可能です。

(顧客のご要望に応じて、機能カスタマイズ、従来システムとの連携が可能)

顔認証によるセキュリティ強化に合わせ、従業員の健康状態を含めた勤怠管理が可能となり、アフターコロナ時代に継続して求められる「企業運営」と「従業員の安全確保」の両立に貢献する、入退出管理ソリューションです。

ダッシュボード上で、連携されたすべてのFacePlus端末が検知する「高温」の警告を、リアルタイムかつ一元的に確認できます。

また、認証レコード画面では測定時の顔写真や体表温度の記録を即時に確認でき、非接触での体表温度検知と顔認証による入退出の一元管理が可能です。

AI技術でおもてなしサービスを実現!!

リアルタイムの検知結果監視

複数顔認証デバイスや登録者情報、認証レコードの一元管理

温度閾値(設定可)を超えた場合、アラートを表示、アラート発生時のLINE/SMS/メール通知

既存アクセス管理システムと連携可能なREST API

機能詳細

    • 複数検温端末の一括管理
      • 複数端末や登録者情報、認証レコードの一元管理
      • 検温&顔認証結果の総合収集、保存、エクスポート
      • 設定&人員情報の自動同期
      • 簡単操作による個別端末の設定変更
    • リアルタイムの監視・アラート
      • 各デバイスの検温・顔認証結果のリアルタイム更新
      • 温度閾値(設定可)を超えた場合、アラートを表示
      • アラート発生時のLINE/SMS/メール通知
      • パソコンを介さず外部機器を接続して検知結果を印刷が可能
    • 便利な人員管理
      • プラットフォームベースで人員管理、一度登録すれば管理下の全端末に認識される
      • 人員別の検温記録確認が可能
      • 楽々一括登録(インポート)、エクスポート
      • 検温データ、入退室データCSV出力
      • 自動的にFTPサーバへの出力
      • タイムカード機能完備

病院

感染リスクが高い場所での体温異常確認、お手間とお時間を少しでも軽減でき

工場

最大30人の同時検温。離れた場所からでも正確。1秒ほどで温度測定。測定精度±0.5℃での測定。

ホテル

人が多く集まる施設における施設内感染や集団感染のリスクを低減する

学校

学校に入ってから、全員がサーマルカメラで体表温度検知して、異常がないことを確かめて教室に入る体制

オフィス

社員の体表温度管理以外、入退室管理、勤怠管理など様々な利用シーン利用可能

商業施設

商業施設等でのウイルス感染リスク軽減

日本利用実績

当該製品は2020年7月31日の時点で500台以上販売してまいりました